取扱業務・費用

セクシュアル・マイノリティ(LGBT等)に関するトラブル

セクシュアル・マイノリティ(LGBT等)に関するトラブルについて

LGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)をはじめとするセクシュアル・マイノリティの方々が直面する問題について、専門的知識を有する弁護士がご相談に応じます。
下記に挙げるものはほんの一例ですので、これにあてはまらないものについても、お気軽にご相談ください。

パートナーシップの解消 例)財産の分け方、子どもとの関係について話し合いがまとまらない。
アウティング 例)元交際相手から、同性愛者であることを暴露すると脅されている。
相続 例)パートナーに自分の財産を相続させたい。
労働 例)セクシュアル・マイノリティであることを理由とするいやがらせ(SOGIハラ)を受けている。
刑事事件 例)パートナーが逮捕されてしまった。刑事手続の中でセクシュアリティが暴露されないようにしてほしい。

弁護士報酬基準

弁護士費用は内容によって変わりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
お話を伺ってから、ご相談の上決定させていただきます。
すべての事件につきまして、業務が1年以上の長期にわたるときは、別途、追加の着手金をお支払いいただくことがあります。